前回大会参加者の声

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第7回大会・出場者の感想と声

参加した動機は?

●自分の絵を人に見て評価してもらう良い機会だと思った。
●年賀状のコンクールという企画に面白味を感じたから。
●夏休みの課題で参加しました。
●自分たちの力を試す良い機会だと思い参加しました。
●部活の先生に勧められて、楽しそうだと思ったから。
●日頃は個人制作が多いため、チームで参加出来るコンクールに興味を持ったから。
●テーマに応じた作品を作る経験が大事だと思ったから。
●生徒のスキルアップのため。
●他校との交流を図るため。また、季節感を養い、締切に向けて絵を描く経験をさせたいと感じたから。

参加して良かった・嬉しかった事は?

●他校の作品と比べて、自分たちの力量を確認出来た。また、作品への評価を読んで、着眼点や解釈の仕方について学びが得られた。今後の励みになった。
●これまでと違い、年賀状らしい年賀状が描けた。渡した友人にも喜んでもらえました。プロイラストレーター審査員に、作品をよく見てもらえていたのがとても嬉しかった。
●参加したメンバーと、どんな風にしたらいいか話し合えたこと。
●チームでの参加が非常に楽しく、皆で喜べて良かったです。
●他県の高校生の作品を見て、刺激を得ました。
●他の学校の方からの意見が貰えて嬉しかった。年賀状について必死に考える事が無かったので、それも楽しかったです。
●普段描いていない動物や背景などを描くことができて良かったです。
●送る相手がいる「年賀状」という形式であったため、メッセージを明確にして構図を考える事ができました。
●なかなかチームとして他校と競うことが無かったので、そこが楽しかった。
●他校の作品をいい所や改善点を考えながら観賞するところ。
●写真作品を作る際に、友達とわいわい楽しく撮影が出来た。作品への評価で、自分の作品の良い所や改善点を知ることができ、成長することができて良かったです。

相互採点システムについて

●同年代から見た客観的な評価が知れて良かった。
●他の作品を見て採点することで、新たに学ぶこともあり良かったです。
●採点基準はあるものの、人の作品を審査することは初めてだったので、その責任の重さもあり難しかったようです。貴重な体験となり、次回への制作へ繋がったと思います。
●他人の絵を褒めることはあっても、改善点まで考える事はそう無いので、作品を見る生徒達の考える1歩になっていると思います。
●作品を審査し評価することが難しかったが、3人で相談しながらクリアしていました。
●審査の度に他校の生徒からコメントを貰えるので、生徒のモチベーション向上に繋がりました。助言を貰うことで、自分の絵を客観的に分析・改善する事が出来ました。

作品制作で難しかったことは?

●各部門の条件をクリアし、テーマに沿った範囲でどれだけ自分たちの個性を出せるかが一番の難点だった。過去の作品を沢山見て参考にしたり、思いついたことは出来るだけ実現するよう工夫しました。
●写真やイラストの特徴が出るように、話し合って表現を工夫した。
●年賀状らしさを出すことや、厚塗りが難しかった。気合いでのりきった。
●誰宛てに書くのか明確にし、更にメッセージ性のある年賀状にすることが難しかった。自分が貰って嬉しくなる年賀状とは何か考える事でクリアしました。
●メンバーで集まる機会が少ないため、意見交換が大変でした。
●描くものの選択。「ありきたりでなく、それでいて見る人にメッセージが伝わるように」を目標に制作しました。
●写真部門のデータに苦戦していました。また、生徒が著作権について理解が不十分だったので、指導しました。
●ルーキー応援年賀状で、どのようなメッセージを送るか悩んだようです。ネットで情報を集めたり、野球に詳しい知人に相談するなどして伝えたいメッセージを考え、構図を工夫することで納得のいく作品に仕上げることが出来ました。

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