前回大会参加者の声

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第8回大会・出場者の感想と声

参加した動機は?

●年賀状という身近なものなので取り組みやすかったため。
●1年生の美術部員の力試しです。
●年賀状甲子園の募集を見て,絵を描きたいと思った。
●最近絵を描いていなかったので,きっかけづくり。
●自分の撮った写真をいろんな人に共有したかった。
●芸術系同好会として、2年目の目標としての取り組み。
●自分たちの実力を試したかったから。
●日頃、関わりの少ない部員同士が協力し合い一つの作品を作ることで、団結力がうまれることを期待したため。
●冊子や先輩の作品を見て参加してみたかった。
●写真にチャレンジしてみたいと思ったので参加しました。
●先輩が去年の年賀状甲子園に出場し、美しい年賀状を描いていたのを見て、「私も来年出場したい」と思ったのが始まりです。
●毎年参加させて頂いている部の恒例大会として。
●顧問の先生に薦められ、部員一致で面白そうだから参加しようということになりました。
●他校の生徒やプロの方々に評価して貰えるから。
●個人戦だけではなく、チーム全体の作品の評価で勝敗が決まることに興味が湧いたからです。
●3年生引退前の最後の作品を全員で協力してできるものにしたかったから。
●生徒達に「発表」の場を作りたかった。

参加して良かった・嬉しかった事は?

●他校の作品と比べて、自分たちの力量を確認出来た。また、作品への評価を読んで、着眼点や解釈の仕方について学びが得られた。今後の励みになった。
●これまでと違い、年賀状らしい年賀状が描けた。渡した友人にも喜んでもらえました。プロイラストレーター審査員に、作品をよく見てもらえていたのがとても嬉しかった。
●参加したメンバーと、どんな風にしたらいいか話し合えたこと。
●チームでの参加が非常に楽しく、皆で喜べて良かったです。
●他県の高校生の作品を見て、刺激を得ました。
●他の学校の方からの意見が貰えて嬉しかった。年賀状について必死に考える事が無かったので、それも楽しかったです。
●普段描いていない動物や背景などを描くことができて良かったです。
●送る相手がいる「年賀状」という形式であったため、メッセージを明確にして構図を考える事ができました。
●なかなかチームとして他校と競うことが無かったので、そこが楽しかった。
●他校の作品をいい所や改善点を考えながら観賞するところ。
●写真作品を作る際に、友達とわいわい楽しく撮影が出来た。作品への評価で、自分の作品の良い所や改善点を知ることができ、成長することができて良かったです。

相互採点システムについて

●同好会のメンバーでパソコンを囲みながら行いました。それぞれの感想があり、まとめるのは難しかったのですが、他校の作品を見られ、とても刺激になりました。
●生徒が自身の担当テーマをそれぞれ採点しました。また悩んだときはお互いに相談しあいながら採点しました。
●いろいろな発想や表現方法からたくさんの刺激を受けました。また他者のの作品を評価するのは難しいと感じました。
●募集した仲間と話し合いながら行った。それぞれの作品に個性が表現されていた。
●1枚1枚をみんなで採点した。いろいろな作品があり,刺激を受けました。
●いろいろな写真の撮り方などがあって勉強になりました。
●部員での評価と顧問の評価の総合評価。統一基準での採点のむずかしさ。
●皆で相談して採点しました。他校の作品はレベルが高かったので自分たちももっと頑張ろうと思いました。
●みんなで時間をかけ、公正に個人の点数の平均で採点した。同じ作品でも、観る人によって、感じ方も点数も違うのだと再認識した。
●顧問と参加部員全員でPC室で行いました。様々な作品で各自楽しんで鑑賞の時間ができました。
●他の方の作品が見れて良かった。コメントが難しく言葉の勉強になった。基準にブレが出ないよう採点するのに迷った。
●同じ高校生の作品を見るのは楽しかったし、勉強になる部分も多かったです。
●どの作品も丁寧でかつ色鮮やかに描かれていたため、採点時は大いに悩みました。また、ハイクオリティーな作品を見ているうちに自分の作品に対する不安を覚えました。
●点数を決める際、多数決を行ったけれど、少数意見も大いに取り入れた。他の人の作品を見て新たな感動を得た。
●多くの作品を見る貴重な経験が出来とても嬉しかった。一つ一つの作品の良い点と改善するともっと良くなると思う二つの点を探し採点した。
●チーム全員で行いました。他校の作品から、同じ高校生でもこんなにも考え方が違うんだと気付く事ができました。
●私達が採点することで結果が決まっていくので、採点者としてのプレッシャーを感じました。色々な作品を採点出来て楽しかったです。

作品制作で難しかったことは?

●写真を取り入れる作品に初めて臨んだので、アイディアを出すまでに時間がかかりました。
●コンセプトなどに時間を使い、結果として制作時間が無くなりぎりぎりになってしまったこと。それによって作品の完成度を詰め切れなかったこと。
●いかに魅力を出すかを文字の工夫とだじゃれの思考で,酉であまり描かれないような絵を考えたこと。
●テーマに沿って作成すること。個人を応援する作品をつくることの難しさを感じました。
●デザインを考えることに苦労しました。皆でアイデアを出し合って解決しました。
●くじ引きでグループを決めたので、部員によって得意なことに偏りがあったので、イレギュラーにグループ間の協力要請が必要となったこと。
●テーマにおいての話し合いやイメージ案の作品への製作力がうまくいかなかった。話し合いの不足。顧問が入ってのアドバイスで少しずつ形になっていけた。
●行事があり時間不足だった。
●写真を使ってどうやってキレイな年賀状にするかアイディアを出すのが難しかったです。なるべく普段から写真を撮ることでアイディアを出しました。
●写真の部門に参加してくれる人がなかなか見つからなかった事です。先輩にお願いして期日までに提出する事が出来ました。
●いかにリアルに描くかということ。酉年の動物を何にするかということ。どんな文字にするかということ。
●自由部門ではなくテーマがある事により、どれだけ独創性のある作品に出来るかを合作でお互いの意見を出し合って考えた事。
●小笠原選手が貰って嬉しいと思える年賀状を作るために、構図やセリフを考えるのに苦労しました。でもかっこつけずに思いをストレートに伝えることで、満足のいく作品ができました。
●3年生なので、受験などで時間がない中で作品を作りあげること。

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